人が岐路に立った時


どのような選択をするものか


岡本太郎はこんなことを言っていた。


「私は人生の岐路に立った時、いつも困難なほうの道を歩いてきた。


それが私の人生観だ。」





実に素敵だと思う。


楽な方に逃げてばかりいては


いずれ別の壁にぶち当たる。


目の前の坂を登りきるからこそ違う景色が見えるのであり、


坂を登らなければ何も変わらない。


もちろん登る山は変えても良いと思うけど。




自分も困難な道を乗り越えて行こう。